8月に入り、日差しがどんどん強くなる季節になりました。
「運転中に西日が眩しくて前が見えにくい」 「フロントガラスにダッシュボードが映り込んで鬱陶しい」
この季節、車を運転していると、誰もが一度はこんなストレスを感じたことがあるのではないでしょうか。
今回は、私自身が普段愛用しており、運転中にも普段使いにも使えるドライビングサングラス「IZONE NEW YORK iDrive」を特集します。

ドライビングサングラスなら、偏光レンズ一択!
「IZONE NEW YORK iDrive」の紹介の前に、まずはサングラスの選び方について。
ドライビングサングラスを選ぶ際は、偏光レンズのサングラスを選びましょう!
偏光レンズは、一般的な「単に光を遮って暗くするサングラス」とは異なり、特殊なフィルターによって「路面やガラスなどの乱反射(照り返し)」をピンポイントでカットしてくれるサングラスです。
つまり、眩しさはしっかり抑えるのに、視界はクッキリ明るいのです。
フロントガラスの映り込みが消えたり、西日の照り返しがシャットアウトできたり、ドライバーの安全にも寄与するのが偏向サングラス。
偏光サングラスは、お洒落アイテムという要素に加え、ドライブのストレスを劇的に減らし、安全運転をサポートしてくれるアイテムなのです。
IZONE NEW YORK iDriveってなんだ?
「iDrive」は、サングラス専門ブランド IZONE NEW YORK が“運転時の快適性”を徹底的に追求して開発した偏光サングラスシリーズです。

「目の保護」はもちろん、「路面の照り返しやフロントガラスへの映り込みをカットする性能」「長時間の運転でも疲れないフィット感」を高次元で両立させています。
では、ここからはiDriveの特徴をご紹介します!
独自開発の偏光レンズで視界が劇的にクリア!
iDriveに採用されている偏光レンズは、一般的な安価な偏光グラスと比べて光学性能が高く、視界の歪みが少ないのが大きな特徴です。

ドライブの妨げになる乱反射光だけを綺麗にカットしてくれるため、白線や標識、前走車がはっきりと見えるようになり、運転時の目の疲労感が劇的に軽減されます。
また、レンズはUV400レンズを使用しており、あらゆる有害な紫外線(UVA,B,C)の99.9%以上をカットしてくれます。
私自身、実際にユーザーとして使っていますが、日中の運転が本当に快適になりました。運転に特化しているレンズなだけあり、山奥の明かりのないトンネルは別として、高速道路や幹線道路であれば、トンネル内でも、わざわざ外す必要なく、運転できてしまいます。
眼鏡の上からでも掛けられるオーバーグラス
運転中は眼鏡を掛けているから、サングラスが使えない…なんて悩んでいる方もいるのではないでしょうか。そんな方に向け、iDriveでは、オーバーグラスのサングラスをラインナップしています。

オーバーグラスであっても、もちろん偏光レンズや紫外線カット機能はそのまま。
度の入ったサングラスをわざわざ買わなくて済む、優れものです。また、折り畳み機能が付いたモデルもあるので、コンパクトに折りたたんでダッシュボードやポケットに収納もできちゃいます。
ちなみに、裸眼のままでも掛けることができるので、「今日は目の痒みが気になって、コンタクトレンズじゃなくて、眼鏡にしよう…」なんて日にもピッタリ。眼鏡とコンタクトレンズを併用している方にも安心ですね!
気になる値段は…?
そんな運転に最適ともいえる「IZONE NEW YORK iDrive」ですが、気になるのは、その価格。
いかに機能に優れていても、値段が高かったら、購入に躊躇してしまいますよね。
高価格帯の偏光レンズサングラスの場合、2万〜3万円以上することも珍しくありませんが「IZONE NEW YORK iDrive」は8,000円〜15,000円前後の手頃な価格で手に入ってしまいます。
詳しくはこちらからチェックしてみてください。
まさに、コスパ最高のサングラスと言えるのではないでしょうか。
まとめ
1本持っておけば、毎日の通勤や休日のドライブ、旅行時の目の疲れが激減する「IZONE NEW YORK iDrive」。その価値は、一度使えば、誰でも間違いなく実感できます。
是非購入してみてくださいね!
